Sunday, January 24, 2016

ロングボードについて

みなさん、こんにちは。元気でしたか?ノトルダームは今週けっこう寒かったんですね。でも週末になったら少しあたたかくなったと思うんです。そこにくらべてアメリカの東にある町は今大雪のために大変だそうです。今ニューヨークにいる人はがんばって。。。
今日はぼくのロングボードについて話そうと思っています。まず下にぼくが今持っているロングボードの写真なんです。
ほかのロングボードよりけっこうみじかいんです
今は、よく雪がふるし、風が強くて寒いし、ぜんぜん乗っていないんです。でも先学期に天気がよかった時よく乗ってアパートから教室まで行ったんです。ぼくが今住んでいるアパートは学校から少し遠いから早く学校に行ける行き方がいりました。だから去年の九月にアマゾンで六十ドルで買ったんです。ぼくは一年生の時一緒にりょうに住んでいたせんぱいにほかのロングボードをもらったんです。ロングボードを乗ったけいけん(experience)がもうあったから今のロングボードは乗りやすかったんです。天気がよくなったらまたロングボードを乗ろうと思っています。
最後にロングボードを乗るのが上手な人のビデオをポストします。では、また後で!



Saturday, January 16, 2016

冬休みについて

みなさん、こんにちは。ひさしぶりですね。元気でしたか?まず、明けましておめでとうございます。休んでいる時楽しかったことはたくさんあったんですか? ぼくは今度の冬休みにもともとはヨーロッパに旅行をする予定でしたが、パリで テロがあった後で両親がしんぱいしたからけっきょく韓国(かんこく,South Korea)に帰りました。十二月二十一日にシカゴオヘア空港(くうこう)で飛行機に乗って二十三日朝に韓国に着いたんです。
今度の冬休みに韓国はあまり寒くなかったからとてもよかったと思うんですよ。ぼくはかぜをひきやすい人なので寒い天気よりあたたかい天気が好きなんです。
韓国にいた時いろいろな友達とたくさん会って、話をしたりお酒を飲んだりしました。下には冬休みの時に取ったいろいろな写真です。
ぐんたい(military)にいる友達の面会(visit)に行った時

カタンという ボードゲームですが、とてもおもしろいんですよ


ノトルダームに帰る前に最後の出会い


年末に高校の友達と一緒に

ぐんたいにいた時一緒にりょうに住んでいた友達
冬休みが三週間ぐらいだけありませんでしたからとてもみじかかったと思うんです。少しざんねんでしたが、ノトルダームに帰ってほかの友達とひさしぶりに会うのもわるくなかったんです。

Sunday, November 22, 2015

多読について



みあなさん、こんばんは。今日は多読と本について話そうと思っています。先週の金曜日の日本語の授業ではなぶさ先生が多読の利点(りてん, advantage)についてせつめいしましたが、ぼくも先生の話がただしいと思うんです。やはり本はたくさん読んだ方がすごくヘルプになると思います。だから先生が授業に本をたくさん持って来た時うれしかったんです。色々な本がたくさんありましたけどぼくは読むのがあまり上手じゃないからまずやさしそうな本をえらびました(chose)。
ぼくがえらんだ本は着物(きもの)についてせつめいしました。着物のれきしとか着物のいろいろなしゅるい(various kinds)とかせつめいがけっこうくわしく書いていたんです。本を読む時たのしかったんですよ。下は色々なきれいな着物のしゃしんです。

Tuesday, November 17, 2015

ホストファミリーの問題

今日は教科書にある読み方について話そうと思っています。今留学している人がホストファミリーのお母さんのために少し困っているんです。お母さんがあの人にいろいろなことをたのみすぎるそうです。だから留学生はあまり自分の時間がないんです。ぼくが留学生だったらたぶんふだんには (usually)お母さんのおねがいをきくんですが、自分のようじがあったらお母さんに話そうと思っています。ぼくはそれが一番いいと思います。

Monday, October 26, 2015

秋休みについて

みなさん、こんばんは。元気でしたか?十月十七日から秋休みがはじまりましたが、もうおわってしまったんですよ。休みがこんなに早くおわったため、あまり気分がよくないんです。。。みなさんの秋休みはどうでしたか?いろいろなところへ行きましたか?ぼくはノートルダムにずっといました。でもこんなぼくも一日はほかのところに行きました。十月十七日に友達と一緒にシカゴに行きました。EDMコンサートを見るために行ったんですけど、コンサートがおわった後でノートルダムに帰る電車がなかったから車をかりしました(rent)。ぼくと友達二人きりで行ったからけっこう高かったんです。友達が一週間前に車を予約しておきました。土曜日の午後五時ごろ着いた後で晩ごはんを食べたりお酒を少し飲んだりしました。コンサートは七時半からはじまって十一時半におわりました。その間に僕は友達と一緒に たくさんダンスをしてあそびました。つかれましたけどとてもたのしかったですよ。
おいしかったお酒

ぼくと友達と二人で

 KASKADEのコンサート

きれいな光がたくさんありました

Saturday, October 10, 2015

ライフスタイルと将来の生活

みなさん、こんばんは。ひさしぶりですね。今日はぼくの生活とか将来について書くつもりなんです。まず、ぼくはよくおそくまで起きています。たいてい午前四時ごろまで起きているからあまり
寝られないんです。だから、ふつう朝とか昼にとてもつかれています。今ノートルダムのキャンパスの外にあるアパートにせんぱい(upper-class man)と一緒に住んでいますが、ぼくもせんぱいもあまりりょうりを作るのが上手じゃないんだから。。。たいてい外で食事をしているんです。


なんか体にいい物が食べたいですね。。。
すぎは将来について話そうと思っています。今は大学を卒業した後ですぐ会社にしゅうしょくしてはたらきたいんです。ぼくのせんこうは会計学だから会計会社にしゅうしょくしたいんです。会社で二十年ぐらいはたらいた後で韓国に帰って韓国の大学の教授(きょうじゅ:professor)になりたいと思っています。たぶんぼくの母も父もみんな教授だからかもしれませんね。
いろいろなことをかんがえているんですけど、やっぱり今はがんばって勉強した方がいいと思います。みなさんもがんばって下さい!

Friday, September 25, 2015

Arthur Binard's Lecture

On Monday our school had the terrific opportunity to welcome Arthur Binard to give a lecture on his experience staying in Japan and topics relating to the nuclear bombings of Hiroshima and Nagasaki.



Arthur Binard is a poet/translator from the United States who has lived in Japan for more than 20 years. He has dedicated his life to spread the message of the horrors of nuclear reliance. He talked a lot about how he decided to go to Japan and his initial experiences living in an unfamiliar environment. His insight regarding the jawbreakers named "Atomic Fire Balls" (which I had never heard about before) was very interesting as well.



Just by looking at candies named in this fashion, Mr. Binard pointed out how the average American is in some ways insensitive to the very real dangers that atomic and nuclear weapons can pose. He was also one of those typical Americans before he attended a lecture at Japan that was held by one of the survivors of the Hiroshima & Nagasaki bombings.



The survivor described the bombing as a "pika" which is a sound describing a flash. It was probably from that moment that Mr. Binard's perspective on things changed, as he mentioned that it was an inspirational moment in his life.
As for myself, I would like to think that I am a bit more aware of the dangers that nuclear weapons can pose for humans and societies as a soldier who was recently discharged from the army. North Korea is constantly threatening South Korea with nuclear warheads. As a person who served in the military, I was thoroughly educated on the threats of nuclear warheads. In the end, Mr. Binard's lecture led me to once again reconsider the current situation that South Korea is in, and hope that a peaceful resolution can achieved in the near future.